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	<title>コミュニケーション学・基礎から応用</title>
	<link>http://www.imanimccnc.com</link>
	<description>コミュニケーション学を学んで生活に活かそう！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 11 Aug 2010 01:14:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>コミュニケーション学に関する資格・3</title>
		<description>コミュニケーション学に関する資格の中でも、特定の仕事を目的としたものではなくコミュニケーション能力そのものを証明できる資格を取りたい！っていうなら、手っ取り早いところで「コミュニケーション能力認定講座」というものがあります。
日本コミュニケーション能力認定協会による資格で、2級と1級があり、さらにコミュニケーション能力認定トレーナーの資格もあります。

私の場合、大学でコミュニケーション学を学んでいるのでそれを活かすために資格も取りたいと考えているんですけど、別に私のように専門的にコミュニケーション学を学んでいなくても、この資格を取得することは可能です。
というか、そのための講座ってものがこの資格にはあるんですよ。
講座を受講するにも“大学のコミュニケーション学を修了していること”といったような条件はないので、誰だって1から始められるんです。
講座でコミュニケーション学を勉強して、その修了の証として資格をいただけるといったところでしょうかね。
もちろん、専門的なコミュニケーション学や実践方法を学べるのでお得です。

コミュニケーション学といっても、この講座で学べるのは大学で学ぶ内容とはちょっと違うんですよね。
大学で学ぶのは学問としての知識が中心ですけど、講座で学ぶのは実践的なものが中心ですから。
大学での勉強は決して無駄ではないけれど、大学で学ぶだけじゃ不充分のような気も・・・

講座の内容を見てみると、興味の惹かれることがいっぱいなのです！
私もコレ、受講したいなぁ・・・でも曜日が・・・大学の講義が・・・レポートが・・・就活が・・・ </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=59</link>
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		<title>感覚に訴える表現</title>
		<description>コミュニケーションそのものは今でも少なからず苦手意識がありますけど、コミュニケーション学は好きですよ。
自分で専攻しているだけあって、講義中にも「へぇ、面白いなあ」と思うことはよくあります。
コミュニケーション学というからには、実践的な講義もあるんですよ。

これが学問としてではなくセミナーという場で学んでいるのだったら、実際のコミュニケーションに活かすために身体に染み込ませるつもりで実践するんでしょうけどね。
大学の講義の場合、まずは表面的な意味を理解するために実践してみるんです。

たとえば、コミュニケーション方法のひとつに、人間の五感に訴える方法というのがあります。
何かを説明するだけでも、簡潔すぎる説明文ではなくて五感で想像できるような文にするということ。
NLPでは確かVAKって呼ばれているやつですね。
視覚（Visual）と、聴覚（Auditory）と、触覚（Kinesthetic）なので、五感というより三感なのですけど・・・ただNLPのVAKの場合は、人それぞれをどちらかにタイプ分けできるという考え方から、この三つに絞られているのですが。

私が勉強しているコミュニケーション学では感覚に訴えかけるという意味合いから、五感の全てに関係してきています。
例えば「トマトのような・・・」って表現をすると、“赤い”という視覚的な想像と“甘い（酸っぱい）”という味覚的な想像をするじゃないですか。
この両方ともが感覚に訴えるには有効ですからね。

セミナーでは、NLPのVAKによってタイプ分けし、また説明文として有効利用できるようになることで終始するのかもしれません。
しかし、コミュニケーション学ではタイプ分けはしませんけど、説明文にした場合の効果を考えていくのですよ。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=57</link>
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		<title>私自身のコミュニケーション力は・・・</title>
		<description>学問という側面からコミュニケーションについてお話していますが、肝心の私自身のコミュニケーション力はどれほどのものなのか！？ってことについて考えてみたいと思います。

コミュニケーション学を専攻してるんだから、さぞかし上手く他人と交流できるんだろう・・・なんて思うなかれ！
何を隠そう、この私、とっても緊張しやすいんです（・ω・；）
幼い頃から人前に出ることを避けて生きてきました。
人見知りなんて当たり前。
初対面の人とは言葉に詰まって上手く話せません。
衆人観衆の前に出ようものなら、声は震えるは手足は縮こまるは冷汗はかくは、きっと目も当てられませんよ。
大学受験の面接のときは大変だったなぁ・・・
「人間なんて皆かぼちゃ」と唱えてた覚えが（笑）

ん？このサイト？
いいんですよ、このサイトは。
いろいろな人に見られてるとは言っても、私自身が衆目を浴びているわけじゃありませんから。

まぁ、ようはコミュニケーション力以前の問題ってことなんですけどね。
ならどうしてコミュニケーション学なんてものを専攻したのかっていうと、いろいろな分野に多岐に渡って関係していることに、面白さというか魅力というかを感じたためなんですけど。
あと、この現代に生きていくにあたって、いつまでたっても苦手意識を持ってちゃいかん！と思ったのと。

そりゃあもちろん、コミュニケーション学では学問としての側面ばかりを学んでいくのではありません。
効果的なコミュニケーション方法なんてものも少なからず学べます。
でも、大学での勉強は習い事とは違うから、さすがにコミュニケーションセミナーとは違うんですよね。
苦手意識を克服するなら、やはりそれ専用のセミナーを受けないと。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=55</link>
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		<title>コミュニケーションデザイン</title>
		<description>私自身が進路決定に際した時期の真っただ中にあるため、どうしても話題が将来就きたい仕事やNLPセミナーのことになりがちだけど、たまにはテーマ通りコミュニケーション学について語りたいと思います。

コミュニケーション学について学ぶと少なからず触れる内容なんですが、皆さんはコミュニケーションデザインというものをご存知でしょうか？
「～デザイン」と名が付くものはたくさんありますよね。
ファッションデザインとか、グラフィックデザインとか。
私は残念ながらデザイン関係のことにはそれほど詳しくないんですけど、例えばファッションデザインの場合、見た目の恰好良さばかりを追求するんじゃなくって、機能性だとか動きやすさだとかも考慮するじゃないですか。
コミュニケーションデザインとは、要は広告やメディアといったメッセージ性のあるもののデザインなんだけど、これもやはり見た目だけじゃなくって、どうすればメッセージの効果が高まるかってこともしっかり考えなくちゃならないのです。

ただ、私の専攻はコミュニケーション学であってデザインじゃありません。
“コミュニケーションデザイン”といえど、これについて詳しく学ぶのはデザイン専攻の方々なんですよね。
もちろん、両方を詳しく学べばコミュニケーション学そのものを良く知ることにも繋がるんですけど・・・

私がこれまでに重視してきたのは、どちらかというと心理学寄りのコミュニケーション学でした。
でも、そんな私にも心強い味方がおりまして、美術系の大学に通っていてそこで広告デザインなどを学んでいる友人がいるんですよね。
広告なのでもちろんコミュニケーションデザインにも関わっています。
そして、私はデザインは判らないけどコミュニケーション学の一環として広告学には興味があります。
この友人とたまに会うんですが、面白いCMやNLPの効果に関していつも話が弾むんです。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=53</link>
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		<title>今後の進路とNLP</title>
		<description>今後の進路に悩んでいるかと思いきや、結構楽観的に考えていたりします。
私の進路がどうなるかやきもきしているのは、むしろ両親の方なんですけどね。
私自身はコミュニケーション学の先生からアドバイスを受けたり友達と相談し合ったりしてるので、何も暗中模索してるってわけではないんです。
ただ、魅力的な進路がたくさんあってどうしましょ～？って思ってるだけで（笑）

前回「海外留学もいいかも☆」なんてことを口走っていましたけど、これだけはさすがに本気で考えているわけではありません。
留学はお金がかかるしね（助成金は出るのかもしれないけど）
それに、日本のコミュニケーション学さえ充分に身に付いているとは思えないし。
あと、英語苦手だしΣ（￣口￣；）（コミュニケーション学専攻者の言葉じゃねぇ！）

英語といえば。
私が興味を抱いているコミュニケーション学のひとつであるNLPはアメリカが発祥なんですよね。
NLPは元が心理療法だし、心理学的な学問は大半がアメリカ発祥ですけど。
日本にもNLP協会っていうものはあるけど、世界をまたにかけている協会として「全米NLP協会」ってものがあるんです。
もし私のNLPへの興味が高まって、勉強に勉強を重ねていつか全米NLP協会のセミナーを受けるとなると・・・そのときこそ渡米しなくちゃならなくなるんですよね。
英語が苦手だなんて言ってる場合じゃないね！

それ以前に、日本でNLPを勉強してビジネス心理学やフォトリーディングを身に付けなきゃならないんだけど。
そう考えると、当分未来の話ですね。うん。

・・・って、もしもの話ばかりしてると、本当に私は進路についてしっかり考えているのか怪しくなってきますねぇ（汗） </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=51</link>
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		<title>海外留学の夢</title>
		<description>こんにちは。
コミュニケーション学を学んでいる真っ最中の現役女子大生、アルファです。
そろそろ進路を決めなくてはならない時期に差し掛かっている現役女子大生、アルファです（歳がバレる！）

進路に関しては、このまま大学に在籍し続けて更にコミュニケーション学について深く学ぶのも良いかな～と思っているのですが、自分で稼げるようにならないと親が泣きそうなので、少し思いとどまっています。
でもNLPへの興味も冷めやらぬので、NLPの資格をとってトレーナーを目指すのも悪くないかとも思っています。
NLPトレーナーなら活用できる仕事に就けそうですしね。

そしてもうひとつ、コミュニケーション学を学ぶために留学することにも興味があったりします。
留学するとなると大学に在籍し続ける以上にお金がかかってしまうので、更に親が泣くことになりそうですが・・・（笑）

海外留学に興味を抱いた理由は、やはり異文化交流ですかね。
言葉や文化の違う国に住むだけでもコミュニケーション力が付きそうなのに、更にそこでコミュニケーション学を学べば大きな力が付きそうだと思ったのです。
海外留学では、国際コミュニケーション学を始めとした様々なことが学べます。
例えば、異文化・比較文化学、世界的なメディア学や広告・広報学、マーケティング学など。
日本のものだけでなく、世界的なものを学べるというのがポイントですね。
視野を今よりもっと、世界にまで広げられるようになりたいものです。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=49</link>
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	<item>
		<title>コミュニケーション学に関する仕事・2</title>
		<description>自分自身が就職に関して本腰を入れて考えなくてはならない状況にあるため、コミュニケーション学の勉強も、それに関する仕事を踏まえた勉強になってきています。
コミュニケーション学に関する仕事についての情報もどんどん入手してきているので、自分自身の脳内整理も兼ねて、再びコミュニケーション学に関する仕事をご紹介。
前回は自分が興味ある仕事ばかり紹介していましたが、どんな方がこのブログを読んでくださっているか判りませんからね。
興味の有無に限らず、いろいろなジャンルの仕事をご紹介しますよ～！

【公務員】
公務員と一口に言っても、種類はいくつもありますよね。
国家公務員とか地方公務員とか。
就職情報としてはそれらは別々に紹介されているんですけど、コミュニケーション学に関する仕事、という意味では一緒くたにして紹介させていただきます。
というのも、公務員に求められるコミュニケーション能力は、公務員の種類に関わらず同じものであるため。
公務員って、一般住民に対する法制度への案内役みたいなものじゃないですか。
内容の規模の大小はあるかもしれないけど、国家公務員にしろ地方公務員にしろ、一般住民になんらかを案内するってことは同じなんですよね。
つまり、必要なコミュニケーション能力っていうのも、そういう話術だったり温和さだったりするわけで・・・

【教師】
教師に関しても、種類は小学校・中学校・高校といくつかありますけど、コミュニケーション学に関する仕事として一緒くたにさせていただきます。
理由は上で述べた公務員についてと同じ。
まぁ、教師の場合は小・中・高でコミュニケーション相手の年齢が違うってことはありますけどね。
（ちなみに教師も公務員ですけど、コミュニケーション学に関する仕事ということで、別々に紹介させていただいています）
教師って、特にコミュニケーション能力が必要とされる仕事だと私は思います。
子供たちに勉強を教えるだけじゃなくて、生活指導も担っているわけですからね。
世の先生たちのコミュニケーション能力ってすごいなぁと、自分がコミュニケーション学を学ぶようになってひしひしと感じるようになりました。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=47</link>
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	<item>
		<title>NLPでコミュニケーション学を学ぶ</title>
		<description>明けましておめでとうございます。
コミュニケーション学を学ぶようになって、数年目の正月を迎えたアルファです。
・・・詳しい年数は伏せさせていただきますね。歳がバレちゃうから（笑）

とはいえ、そろそろ就職について本格的に考えなくてはならない年齢であることも事実です。
このまま大学でコミュニケーション学について深く学んでいくのも理想的ではあるのですが、現実的なことも考えなくてはいけませんね。
これまでに学んできたコミュニケーション学を活かしつつ、今後もコミュニケーション学を学んでいけるような仕事ってないかしら？

・・・私が他人に聞いてどうすんだよって話でもあります（笑）
だって、コミュニケーション学について紹介・説明しているのがこのブログですからね。

私が今もっとも気になっているコミュニケーション学はNLPです。
NLPとは神経言語プログラミングという意味の、心理療法のこと。
確か、以前にもお話ししたことありますよね。
あります・・・よね・・・？（自信がないので記事を遡ってみる）（ありました。私の記憶は正しかった）

NLPに関する仕事としては、セラピストやトレーナーやコーチングがあり、それぞれには当然ながら資格が必要です。
興味があるとはいえ、それらの仕事に就きたいとまで進路が決まっているわけではありませんが、資格を取るためのステップのひとつであるセミナーには参加してみたいと思っているのですよ。
例え資格は取らなくても、セミナーに参加すればNLPについていろいろと勉強できますからね。

少し調べてみたところ、NLPの基本はどうやらコミュニケーションの基本でもあるようです。
NLPこそコミュニケーション学の基本といえるのかもしれません。
コミュニケーション学好きの私にはとっても魅力的です。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=45</link>
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	<item>
		<title>コミュニケーション学に関する資格・2</title>
		<description>久しぶりに、コミュニケーション学に関する資格について述べてみようかと思います。
以前「SCC認定コーチ」と「いきがい情報士」と「販売士」という資格について説明しましたが、当然コミュニケーション学に関する資格はそれだけじゃありませんからね。
コミュニケーション学がいろいろな学問と関係しているように、いろいろな資格とも関係しているんです。

【日本語コミュニケーション能力認定試験】
資格名に含まれているだけに、コミュニケーション学となんらかの関係があるってことが判りやすい検定試験ですね（笑）
この試験は、話すことに関する試験です。
人間が生きて行く上で欠かすことのできない「話す」という行為の能力の試験。
もちろん、正しい日本語の知識も必要ですし、それを的確に使えるかどうかの実践能力も必要とされます。

【BIAアシスタント・ブライダル・コーディネーター検定】
コミュニケーション学に関する資格の中には、ブライダル関係の資格も数多くあります。
こちらは「BIA社団法人日本ブライダル事業振興協会」の認定試験で、経済産業大臣許可あり。
ブライダル関係の資格として公的な認可を受けているのは、全国で唯一これだけなんだとか。
この資格が対象としているのは、ブライダル業界に携わる人全般。
ブライダルがどうコミュニケーション学に関係あるのかというと、結婚式にはほぼ必ずクライアントに担当アドバイザーやアシスタント、またはプランナーなどがつくことになります。
というのも、ブライダルは（理想的には）一生に一度のことで、誰もが初めての経験となるため。
しかも人生の最大の節目なので、失敗は許されないんですね。
そのため、的確なアドバイスができるよう、アドバイザーたちはコミュニケーション能力に優れていなければならないというわけです。 </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=43</link>
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		<title>「コミュニケーション学」という学問</title>
		<description>コミュニケーション学は、別名を「情報学」あるいは「メディア学」ともいわれています。
またコミュニケーション研究は情報・メディア研究の一端として行われています。
これについては、情報やメディアがコミュニケーションに深く関わっていることから考えると、誰でも納得できることなのでは？

ただ、情報・メディアの一部としてのコミュニケーション学というものはあっても、コミュニケーション学の一部としての情報・メディア学があるというわけではないんですよね。
いえ、現代の数々の大学においては、後者で学べるところはたくさんありますよ。
私が通ってるところだってそうですから。

何を言いたいのかっていいますとですね。
歴史的に確立されている学問の分類ってあるじゃないですか。
哲学とか経済学とか天文学とか文学とか・・・
それらの中に「コミュニケーション学」という名の学問はないんですよ。
新しくできた学問だからとかそんな問題ではなくてですね、関連分野が多すぎてひとつの学問として認知されていないといいますか・・・

今までこのサイトを読んでくれた人ならお分かりかもしれないですけど、私が何度も書いているように、コミュニケーション学は心理学、語学、社会学など多数の学問と関連していますからね。
おのずとそれぞれの学問の中にコミュニケーション学も含まれちゃうんですよ。

それら多数の学問の中でもコミュニケーションに焦点を当てられることが多い学問が、情報学。
こちらもまだ学問の一分野として確率はされていませんけど、時代が時代なだけにそういう動きはあるみたいです。

・・・それは判るんだけど、コミュニケーション学が情報学以外にも関連していることは事実。
コミュニケーションだけに絞って研究する学問っていうのも面白いと思うんだけど、このままどれかの学問の一部とされちゃうのかなぁ。
「コミュニケーション学」が学問の一分野として確率される日は来ないのか？ </description>
		<link>http://www.imanimccnc.com/?p=41</link>
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